地震サークルソフト ■インストール  @ファイルをダウンロードする  Aダウンロードファイルをダブルクリックし、解凍されたファイル中のsetup.exeを実行する  Bインストールウィザードに従ってインストールする  Cインストール先C:\ErupQuake\ にソフト取説(README.txt)・噴火データ・地震情報ファイルが作成される D同フォルダに計算例(*.jpg)も作成される  E本ソフトの起動にはErupQuake(地震サークルソフトErupQuake-M.exe ディスプレイ解像度1680×1050用)を実行する ■ソフト使用法  インストール先のREADME.txtをみてください。 上記@〜DでREADME.txtの 1.ソフトのインストール・起動 は実施済みです。  2.地震サークルソフトの使用 を参照ください。 [注意] Win11等で結果のディスプレイイメージがプリンタで正しく印刷されない場合、プリンタでの印刷の向きを変更してみてください(横使い/縦使い)。 ■結果の評価  本ソフトは「時空ダイアグラム理論」(木村政昭)に基づき、地震発生確率の高い予想震源域を地震サークルとして地図上に表示す  るものです。  本ソフトの評価としては、過去の地震発生時に描かれる地震サークルの分布が、将来において類似パターンで再現される時期を同  様の地震が再発する予想時期とみるのが妥当ではないかと考えています。試みの作成例を(*.jpg)で示します。  現状、サークルの分布パターンが類似しているか否かを含め未来地震の予測に関する評価は検討中です。  ※Win10(64bit)・Win11機による 2025.12 S.HIMAJIN